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2014年7月の16件の記事

2014年7月24日 (木)

VT750S:2014年北海道の旅(6,7日目)クマゲラの写真追加

2014年6月28日(土)

摩周湖、屈斜路湖、阿寒湖を巡り、名寄→帯広→日勝峠→日高→鵡川→苫小牧東港へと走ります。

宿「ましゅまろ」出発8時42分
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天気は曇り


リベンジ摩周湖。やはり霧。
↓摩周湖第一展望台(9:05~9:11)
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↓霧の摩周湖
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摩周湖第三展望台(9:16~9:18)も霧。


↓屈斜路湖和琴(9:48~10:16)
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↓和琴露天風呂
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此処は車両進入禁止の場所とのこと。公園の係の人が来て注意されました。
何の表示も無かったので入ったんですが、何となく駄目そうな感じはしました。
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足を入れたのは湖との接続箇所で、迷惑を掛けない所です。暖かぁ~い。

和琴を出て15分程で美幌峠に到着。
↓美幌峠(標高493m) 展望台(標高526m) (10:31~10:51)
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Sany03151
天気も良く、見晴らしもまずまずです。

屈斜路湖を見下ろす、もう一つの場所の津別峠展望台へ。
↓津別峠展望台(標高951m) (11:18~11:31)
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お城のような展望台です。美幌峠より標高が高いので眺めは良いですね。
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少し木々が邪魔。

ガソリンが少なくなってきました。ガソリンスタンドが有れば即給油ですが有りません。
後から来る車は無いので、速度50~60Km/hでのエコラン。
弟子屈の中心部に入る手前に、やっと有りました。

ホクレン摩周SSにて給油(12:06)。
走行距離:329.8Km  燃費:31.7Km/L
10.4L入りました。10L以上入ったんですよ、10L以上。

VT君のお腹が満腹になり、元気一杯で阿寒湖へ向かいます。

途中、
↓双岳台(12:40) 雄阿寒岳を見る
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そして、
↓双湖台(12:48~13:08)
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北海道の形に見えるパンケトー湖。

双湖台の駐車場の奥の林で鳥が鳴いていました。
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国の天然記念物のチプタ・チカップです。
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キツツキの仲間のクマゲラですね。
知床峠でギンザンマシコを直接見ることは出来ませんでしたが、
ここでクマゲラに遭遇しました。
今回、特に鳥を求めていた訳では有りません。偶然なんです。

双湖台から阿寒湖までは10分程。

阿寒湖の繁華街をチラリ見して湖畔へ。
↓阿寒湖湖畔(13:21~13:41)
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↓釣り人と雄阿寒岳
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ジャバジャバと歩き回る。綺麗な水です。
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釣りが出来ますが、尾数、大きさが制限されていますね。

阿寒湖からオンネトーへ向かいます。
↓オンネトー(13:59~14:11)
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↓左が雌阿寒岳(百名山)、右が阿寒富士  
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Sany03531  
Sany03491 Sany03511
ここでもジャブジャブ。一寸濁っています。

もう午後2時を過ぎています。
予定では帯広の競馬場に居るはずなんですが・・・。

足寄から道東自動車道で時間短縮を図ります。
足寄IC(14:55)→池田IC(15:16)
池田ICで降りたのが間違い。国道242号、国道38号、速度遅いです。

帯広の中心部は午後4時近く。競馬場でウロウロし、時間を使ったらヤバイ事になりそう。
バンエイ競馬断念。

苫小牧東まで約160k、ガソリンが持たないので、
出光38号帯広SSにてガソリン5.17L補給(16:00)。

十勝清水から見る日勝峠は雲の中。
標高1,020m。北海道4番目の高さの峠です。

霧雨から本格的な雨&視界10~30mの濃霧に。
前に車がいないし、センターラインも良く見えないのでカーブが超怖い。
時速40Km程度で日勝峠をビビリながら通過(17:02)。

峠を降りきると、小雨状態から曇りに。やっと安心して走ります。

日高町通過(17:35)。苫小牧東まで約85Km。
1時間半で着かなければと、国道237号をdashdashdash

前方に路線バス。追い越し禁止区間。路線バス、スピードを落とし路肩に寄ってくれた。
感謝感謝。国道237号をdashdashdash


日高自動車道の日高富川IC前ローソン(18:30)。取り敢えず、パン、おにぎり等調達。

鵡川Aコープ(18:41~18:53)。お弁当(半額セール)、ビール調達。

何とかフェリーに間に合う時間で物事が進みました。

↓苫小牧東港到着(19:03)。
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新潟までフェリーに乗ります。

バイクは新潟4台、敦賀5台、秋田4台。ハーレーの団体さんはいない(^-^)。
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白赤ジャケットの人(メタボのおっさん)のバイクは隼。
大きなトップケースに大きめのサイドバックを左右に付けています。
「何でこんなの隼に付けるんかねぇ。ツーリングバイクを買えよ。」、と心の中で・・・。
サラブレッドが帯広のばんえい競馬に出るようなもんだから。

フェリーは予定通り19時30分に出航。
部屋は大部屋です。
年配のご夫婦とその奥様のお姉さん & 一人旅の「おっさん」(イビキがすごかった)、
&私の5人です。

↓走行ルート(双湖台の右に双岳台が有りますが、図には落ちていますm(_ _)m)
201406282
201406281

本日の走行距離:472.0Km  今日はよく走りましたねぇ。


2014年6月29日(日)

フェリーで新潟到着後、高速道を使って帰宅します。

↓穏やかな航海ですが天気は今一
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↓予定通り新潟港到着(15:30)
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新潟市内で給油(16:03)。
走行距離:356.8Km  燃費:31.8Km/L

北陸自動車道の新潟西ICから高速道に入り、関越自動車道を走ります。

途中で念のために雨具着用。幸い雨無し。

高速ICを降りて、給油(19:38)。
走行距離:285.3Km  燃費:30.5Km/L
一寸飛ばし気味で燃費悪し。

家に近づくにつれて雨が。最後は雨で締めですね。

午後7時50分帰宅。

本日の走行距離:297.6Km

全走行距離:2,096.2Km   北海道内:1,468.5Km

お疲れ様でした。

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ブンブンブン蜂が飛ぶ

ブンブンと蜂の飛ぶ音がします。

金柑の花の蜜を取りに来ているミツバチが5,6匹飛び回っています。
↓金柑の花
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Gedc02661 Gedc02651
去年はミツバチ、こんなに飛んでなかったなぁ。
何処から来たんだろう。
この辺りにミツバチを飼っている人は居ないと思うのだが。



東京のビルの屋上でミツバチを飼っている人が居るとか。
意外と花が有り、 蜜が取れるそうです。


自家製の蜂蜜を作るべく、ミツバチを飼ってみるか。と思う私がいます (^-^; 。
一寸調べてみよう。

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2014年7月23日 (水)

VT750S:2014年北海道の旅(5日目)

2014年6月27日(金)

知床峠、知床五湖、開陽台、摩周湖&周辺、を巡ります。


朝のハプニング:オーナーの奥さん、私の長靴を履いています。
私、「それ、私のですけど。」
奥さん、「・・・・。」(文字での表現が難しい)

宿「モシリバ」出発8時43分。
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天気は晴れ。

↓羅臼は曇り。雲が低い 
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知床峠到着(9:27)。峠は霧の中ではないが、羅臼岳は雲の中。
↓知床峠(標高740m)
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ギンザンマシコ(スズメの遠い親戚)を撮ろうとするアマチュアカメラマンが多数。
撮った写真を見せて貰いました。デジタルカメラだから出来る技ですね。

峠を下る始めると、天気は快晴。知床五湖へ向かいます。

↓知床五湖(10:06~10:50)
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熊の活動期なので、地上遊歩道はガイド無しでは歩けません。
ガイドツアーは時間もお金も掛かるので断念し、高架木道を行きます。

一番右の雲が掛かっているのが羅臼岳 やはり羅臼側は雲の中の様です
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天気最高。↑脱いだMyジャケット
↓一湖
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↓ツアーの皆さん
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↓カムイワッカ湯の滝への入り口
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一般通行可ですが、10Km以上砂利ダート続くので断念しました。

鹿の親子が道路を横断するのを目撃。
悠然とこちらを見ていましたね。

↓再び知床峠(やはり羅臼岳は雲の中)(11:13)
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今回も晴れた知床峠では有りませんでした。またリベンジですね。


羅臼の三菱石油本町バイパスSS(セルフ)で給油(11:41)
走行距離:288.5Km  燃費:31.4Km/L
セルフなので目一杯入れました。燃費若干悪し。


国道335号、道道1145号と快調に走り、開陽台へと向かいます。

そして、中標津の道道975号の直線11km(ほぼ直線)は良いねぇ。
天気は曇り。時々霧雨。

↓定番の開陽台に到着 (12:51~13:24)
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霧雨状況なので遠くまでは見えません。つまり、地球は丸く 見 え な い のです。

そして、
↓定番の北19号(13:27)
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約5Kmを往復。バイク1台も無し。特に感激も無し。まあ、こんなもんですね。

開陽台を離れて、緩やかな下りでハプニング発生。
鹿とVT君、競争する。手が鹿の背中に届きそう。接触寸前。無事回避。

接触して転倒を覚悟しましたが、幸い鹿さんは真っ直ぐ走ってくれたので良かったです。
ブレーキを掛け続け、フォンを鳴らし続けの並走でした。


↓裏摩周(14:09~14:28) 
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湖面は霧。 時々湖面出現

↓神の子池(14:41~14:56)
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水が冷たぁ~い。

↓さくらの滝(15:19~15:38)
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↓動画で

斜里川を上ってくるサクラマス(殆どメス)。最大の難所。見ていて飽きませんね。

国道391号野上峠を通って、屈斜路湖川湯へ。一寸温泉街を走って、
↓硫黄山(16:16~16:42)
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当然、硫黄臭い。

そして、摩周湖へ。

↓摩周湖第三展望台(16:56~17:10)
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霧で何も見えません。

第一展望台経由で宿へ向かいます。当然、第一展望台も霧の中なので素通りです。

↓本日の宿 とほ宿「ましゅまろ」(17:39)
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(写真は翌朝)

宿泊客は札幌からの常連のご夫婦(山歩き目的)と私の3人。

夕食後は、皆で飲み会です。今日も飲んでしまいました (^-^; 。

↓走行ルート
20140627

本日の走行距離:310.3Km

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VT750S:2014年北海道の旅(4日目)

2014年6月26日(木)

道道85号から国道273号三国峠を越え、国道39号石北峠を越え、北見市を通過し、
国道244号を経由し標津町崎無異の宿泊地まで行きます。

↓宿 とほ宿「こもれび」
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天気は晴れ

朝食は8時に済んだのですが、庭先でオーナーさんを含め皆さんと雑談。
大阪からのハーレー乗りさん、荷物満載。
初めての北海道なので、キャンプ道具、冬ジャケット、必要と考えた物何でもかんでも積んでいるとか。
まあ、回数重ねれば少なくなるでしょうね。

↓荷物満載のハーレー883
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宿出発9時22分。予定では8時半で考えていたのに、1時間近く遅い。
午後はコース変更も有りかなと考えつつ走り出す。

道道に出たら右折すべき所を左折してしまい時間ロス。完全に1時間以上の遅れ。
一人旅だから余り気にせず走りましょう。

道道85号に入り、まずは
↓扇ヶ原展望台(9:56)
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眺めは良さそうですが、今日は今一ですね。
そして、
↓千畳くずれ(10:06)
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同じ場所、
↓白樺峠(標高900m)(10:08)
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北海道5番目に高い峠です。名の通り左右は白樺。天気も良く清々しい。

峠を下って、
↓然別(しかりべつ)湖(10:18)
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標高805m。北海道で一番高い湖です。遊覧船も有ります。
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↓足湯も有ります  ↑足湯ではありません。湖畔をジャブジャブと一歩き(^-^; 。
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蛇がニョロニョロと出てきたりで、自然が一杯。
然別湖出発(10:35)。
国道273号に出る前に、北海道で2番目に高い幌鹿峠(標高1,081m)を通る(10:53)。

そして、国道273号を追い風(南風)を受けて快調に走る dashdashdash

北海道で一番高い三国峠到着(11:31)。
↓三国峠(標高1,139m)
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今回は晴れていてまずまず。でも見えるのは山と樹海。一度見れば良いかな。

三国トンネル(延長1,150m)を過ぎてからの下りも気持ちが良い。

国道273号から国道39号へ。北見市方向へ走ります。

北海道で3番目に高い石北峠に到着(12:18)。
↓石北峠(標高1,050m)
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国道39号を快調に走り、音根湯で小休止(12:55~13:22)。

出光の北見西SSで給油 (13:50)。
走行距離:276.9Km  燃費:33.8Km/L

北見市内は蒸し暑かったですね。

美幌町通過(14:40)。ここから国道334号。

暫く走ったら、左手の林の中にパトカーが止まっていました。
所謂、レーパトですね。
たまたまスピードは出していませんでしたので全く問題なし。
中のお巡りさんをチラ見して通過。

大空町で個人名のバス停を探すも、深入り出来ず断念。

小清水町で、
↓3万キロ達成(15:40)
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一つの区切り。一応10万キロを目標にしているんですが、達成出来るか???

小清水町から道道944号、250号と走り清里町の道道857号へ(16:02)。
↓道道857号   真っ直ぐ先にはオホーツク海が(曇って見えませんね)
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もう、16時過ぎです。知床峠廻りで宿へ行くのを断念。国道244号経由に変更。

後から迫り来る車に気を取られて、気が付けば越川橋梁跡を通り過ぎ、根北峠まで来てしまいました(16:51)。
↓国道244号根北峠(標高490m)
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峠から戻って、
↓越川橋梁跡(17:04)
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↓夕日を背にして
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この後、砂利ダートへ。カーナビ曰く、最短経路だそうです。

本日の宿 とほ宿「モシリバ」到着(17:58)。
Sany02391
(写真は翌朝)

宿泊者は京都からクロスカブで珍しい温泉を巡っている男性と私の2人。

↓走行ルート
20140626


本日の走行距離:382.3Km

夜は流氷の氷でオンザロック。
1

外に出れば、満天の星。
北斗星、カシオペア座、さそり座?、天の川。。。
オーナーの奥さん(星が趣味)によれば、久し振りの星空だったそうです。

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VT750S:2014年北海道の旅(3日目)

2014年6月25日(水)

日高のサラブレッド放牧地を走り、天馬街道を経由して帯広から、
宿泊地の十勝清水へと走ります。


宿の出発は8時50分。天気は晴れ。
Sany01401
横浜のハーレーの方(2週間の北海道で荷物も多め)や、大阪のご夫婦の方の出た後での、
ゆっくりの出発です。相変わらず遅い出ですね (^-^; 。

まずは新冠(にいかっぷ)町のサラブレッド銀座通り、優駿スタリオンステーションへ向かいます。

国道235号の海岸沿いは霧が良く出ます。
今日も午前中から霧が出て、その中を暫し走りました。

道道209号サラブレッド銀座通りを5分程走り、優駿スタリオンステーションへ到着 (9:30)。
ここにはオグリキャップの像とお墓があります。
↓オグリキャップの像と墓
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Sany01431
地方競馬から中央競馬へ移った馬です。競走馬の宿命か、可哀想な馬だったです。

地方競馬から中央競馬へと言えば、ハイセイコーを忘れてはいけませんね。
そのハイセイコーのお墓も、ここからそれ程遠くない所に有りますので行ってみます。

一寸、道を行き過ぎてしまいまいUターンしてきました。墓地に到着 (9:58) 。
↓墓地前とハイセイコーの墓
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Sany01491 Sany01481
ハイセイコーは、まずまず幸せな一生を送ったと言えますね。

この時期の牧場には、春に生まれた子馬が戯れており、実に良い風景を醸し出しています。
走っていても気持ち良しです。天気も良いし。

ここから浦河まで、海岸線の国道235号は使わず、山側の道道や広域農道を走ります。
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この辺が一般のライダーと違うところでしょうかね。

北海道の田舎道の走りを堪能して、浦河の国道235号に出ました (10:54) 。

国道を少し南下して、国道236号(通称:野塚国道とも天馬街道とも)へ入ります。
ここも左右に馬の放牧地が連なっています。

交通量は極めて少ないです。快適な走りが続きます。

道内で2番目に長い野塚トンネル。中は涼しいと言うより寒いくらいです。
メッシュジャケットですので、どんどん体が冷えます。

「うぅ~寒ぅ~」と言っていると出口が見え、出ると途端に「暑っ~」です。

↓天馬街道 野塚トンネル(延長4,232m)(11:45)
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トンネル手前で抜いた、短パン半袖のチャリダーが走り抜けて行きました。
あの服装ではトンネルの中、かなり寒かったと思いますね。試練ですね。

チャリダーさん、時速60キロ位で坂を駆け下りてます。ペットボトルが落ちました。
危ない危ない。荷造りはしっかりしましょう。


大樹町の道道55号から、中札内村の道道111号を走り、西札内のピョウタンの滝へ向かいます。

野塚トンネルから約1時間でピョウタンの滝到着(13:02)。
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Sany01581 Sany01591
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水力発電ダムとして完成したものの、1年半で土砂災害で埋没し、滝となって今に至っているそうです。

中札内中心部に戻り、出光中札内SSで道内初給油 (14:00)。
走行距離:287.4Km  燃費:34.0Km/L

燃費が良いのは、セルフでないから少し量が少なかった。

次に向かうのは、イギリス風庭園の紫竹ガーデン。
↓紫竹ガーデン到着(14:14)
Sany01711 Sany01691
入園料800円。小袋に入った花の小さな種がもらえます。
今見頃の花は、アリウム、オリエンタルポピー、クレマチス、ルビナス、八重シャクヤク、アイリスとか。
詳しくないので中に入っても良く分かりません。お花畑の感じではないので。
Sany01651 Sany01671
時間を掛けて散策するには良いところかも。

観光コースに入っているのか、観光バスが3台路上駐車してまいた。
観光客の言葉も何だか・・・。

それにしてもピーカンの天気。暑くて暑くてたまりません。

紫竹ガーデン出発(14:50)

本日のメインの目的地、道道62号10線防風林へ向かいます。
カーナビの設定、最短経路のためダート道を走らされる (^-^; 。
まだまだ畑の中はダートが多いです。

↓10線防風林(幅65m、延長9200m)(15:09)
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↓道道62号側 
Sany01741 Sany01751
見応え有ります。10分程ウロウロ。
天気が良いので、近くの新嵐山スカイパーク展望台へ行ってみます。

↓新嵐山スカイパーク展望台(15:27)
Sany01781
Sany01791 Sany01801 Sany01811
↓帯広の街と10線防風林
Sany01842_2
見晴らし良いですねぇ~。

山を下りて道道62号防風林を左に見ながら突っ走ります。

↓再び10線防風林 始点?付近の立て看(15:53)
Sany01861 Sany01851
↓防風林の始点? と10線0号の道路表示板
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時刻はもう午後4時です。
寄りたい所はまだ有るのですが、早めに宿へ行くことにします。

↓本日の宿 とほ宿「こもれび」到着(16:44)
Sany01941 Sany01911

宿泊客は石川県から軽乗用車での一人旅の女性、大阪からのハーレー乗り男性と私の3人。

ここの夕食は食べきれない程量があります。非常に満足。
夕食片づけ後は、当然飲み会。オーナーさん自家製の果実酒も振る舞われます。
これも非常に満足。

↓走行ルート
20140625

本日の走行距離:276.9Km

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2014年7月22日 (火)

梅雨明け

今日、関東甲信越地方が梅雨明けしました。

平年より1日遅く、去年より16日遅いとのことです。

これから真夏日は当然のこと。猛暑日は何日位有るのだろうか。

程々にしてもらいたいね。暑すぎるのは嫌いなんだから。


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2014年7月19日 (土)

VT750S:2014年北海道の旅 ルート一覧

旅の記事が中々捗らないので、北海道内の走行ルートを先に載せておきます。

↓2014年6月24日(火) 走行距離:42.0Km
20140624

↓2014年6月25日(水)
 走行距離:276.9Km
20140625

↓2014年6月26日(木) 走行距離:382.3Km
20140626

↓2014年6月27日(金) 走行距離:310.3Km
20140627

↓2014年6月27日(土) 走行距離:472.0Km
201406282
201406281


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2014年7月17日 (木)

VT750S:圏央道で東名へ

6月28日に圏央道の相模原愛川ICと高尾山ICの間が開通して、
東名高速道路へ直接行けるようになりました。

と言うことで、VT君に跨り走りに行ってきました。
北海道から帰ってきて、初めのVT君の走りです。

いやぁ~、新しい道路は路面が綺麗で、頗る(すこぶる)走りやすい。
良いですねぇ~。

しかし、東名に接続する海老名JCTは宜しくないね。
2車線が1車線に絞られ、線形も良くないしで、渋滞渋滞。
こんな交通量で渋滞発生とは。

東名は流石に物流の大動脈。大型貨物が数珠を成して走っています。
路面は大分くたびれてますが、頑張っているようです。

御殿場を過ぎて、新東名の方を走ります。
設計水準が1ランク上なので、ゆったりと走れます。
路面もまだまだ綺麗です。

静岡県に来たならば、由比からの富士山でしょう。
↓由比PAで小休止
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↓富士山はこの方向だと思うのですが見えませんね
Gedc02531 Gedc02571
↓海でも眺めましょう
Gedc02551
↓富士川SAからの富士山(うっすら見えます)
Gedc02621 Gedc02631

午後は所により豪雨との天気予報です。出会わないよう祈って帰路を急ぎます。

無事、雨に会うこと無く帰宅しました。

走行距離:391.7Km   燃費:32.9Km/L

10時半に出て、16時に帰ったノンビリの走りでした。
走るところは走りましたけどね (^-^; 。

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2014年7月13日 (日)

VT750S:2014年北海道の旅(1,2日目)

2014年6月23日(月)

関越高速で月夜野ICまで走り、国道17号三国峠越え、国道8号を走り新潟へ向かいます。
そして、新潟から新日本海フェリーの北海道苫小牧東港行きに乗船します。


出発前に関越道沿線と群馬・新潟県境の雨の状況をネットでチェック。
この時期、夕方には雷雨が発生するので、事前チェックが欠かせません。
幸いに雨は降っていません (*^-^) 。

いざ出発、15時45分。

赤城SAで小休止 (17:00)。月夜野ICを出る (17:19)。

国道17号三国トンネルへ向かいます。

途中、黒い雲が見えパラッと来ましたが、直ぐに止みました。
黒い雲を横に見ながら、雨よ降るな降るなと思いつつの走り。
願いが叶ったのか、雨は降らずでした。

国道17号三国トンネルに着きました (17:57) 。
Sany01161 Sany01171
標高1,084m、延長1,218m、昭和34年(1959年)完全完成。
55年も前に作られたトンネルなんで、中は狭いし(車線幅員2.5m)、老朽化も進んでいるので、
新三国トンネルの建設が進んでいます。

歩行者、自転車通行可ですが歩道は有りません。大型トラックも徐行してすれ違います。
一寸、通るには怖いトンネルです。

トンネルを抜けると新潟県。越後湯沢まで下りが続きます。
夕暮れ時、交通量も少ない。この下りが、たまりません dashdashdash

国道17号をひた走り、長岡から国道8号。国道8号も順調に走ります。

新潟市中心部に入る手前、出光の黒埼ガソリンスタンドで給油 (21:30) 。
走行距離:301.1Km  燃費:34.2Km/L。


その後、国道8号新潟バイパスを走り、新日本海フェリーの発着港、新潟港山の下埠頭に到着 (22:00) 。

出航が23時15分だから大分早く着きました。

VT君を所定の場所に駐め荷物の整理。
そして、ターミナルへ行き、休憩&持参のパンを食す。

↓苫小牧東行き しらかば号
Sany01191 Sany01181
↓乗船前のVT君
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バイクは苫小牧までが3台、秋田までが2台でしたね。

乗船したら何と16人の大部屋に私1人と言う幸運。
↓大部屋を1人で
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出航直前に1部屋解放したようです。そこへ、遅れて来た私が覗いて入りました。
他の部屋には5,6人の人が居ましたが、そこからは誰も移ってきませんでしたね。

荷物を置いて、風呂へ一直線。
部屋に戻り、大の字になってオヤスミナサァ~イ。

↓走行ルート
20140623

本日の走行距離:315.1Km


2014年6月24日(火)

苫小牧東に夕方着いてから日高の宿泊先へ向かいます。

日本海は今年も穏やかです。
↓穏やかな航海
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↓快晴ではないですが青空です
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↓こんな字が
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こんなことにならないように。日本のフェリーは信頼できるでしょう。

津軽海峡から太平洋に出て苫小牧へ向かう途中、イルカの群れが居ました。
離れた所でジャンプしたり、船に垂直に向かってきたりしていました。
室蘭の地球岬沖合にイルカが来るそうですが、
これからそこへ行くのか、そこからの帰りなのか、ただ魚を追っているだけなのか、
まあ、一時楽しませてくれました。

約18時間の船旅を終え、定刻通り17時20分に苫小牧東港に到着。
大部屋1人の優雅過ぎる船旅でした。

↓しらかば号とツーショット
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港を出て、チョコチョコっと脇道を走り、国道235号出でます。

ここから鵡川までの直線道路は、北海道に来たぞぉ~と、走るぞぉ~と、
毎回思うのです。

宿泊先までの途中に馬を放牧している牧場が有りましたのでパチリ。
↓夕暮れ時の牧場(春に生まれた子馬が母馬と)
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のどかで良いですねぇ。

一寸曲がる道を間違えた様です。前に来た時と道の感じが違います。
家が一軒有り、庭先に人が居りました。全く偶然ですね。
本当に周辺は牧場で何もなく誰も居ないんですから。

○○は何処でしょうか、と訪ねたら、もう一本向こうの道の方だよ、と。
もう一本向こうが1Km位離れていて、そこへ行くには振り出しに戻ってからという感じ。

北海道は広い!!

予定より少し遅れて、本日の宿 とほ宿「夢民村」に到着。18時16分。
↓本日の宿 とほ宿「夢民村」
Sany01381
(写真は翌朝)


夕食後はオーナーさん自家製の色々な果実酒をご馳走に。
コーヒー酒が美味しかったですね。
夜の11頃まで飲んでいました。

宿泊客は、大阪からのご夫婦(乗馬が目的で北海道に)と、
横浜からのハーレー乗り(この方も明日乗馬に)、と私。
なお、一部屋を一人で使わせて頂きました。

↓走行ルート
20140624


本日の走行距離:42.0Km


乗馬、手ぶらの初めての人から上級者までOKで、レッスン料も本州の半値。
上級者は海岸を走るコースも有るとか。
バイクで走るついでに、乗馬の練習も有りか、と思う私でした。
鉄馬と生馬に乗る!?

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2014年7月11日 (金)

VT750S:スロットルアシスト

高速道路を長時間走ると、右手が疲れます。

それで、スロットルアシストを付けると楽になりますが、
一般道では一寸邪魔になることが有りますよね。
そして、一々取り外すのも面倒ですしね。

専用品でなく、洗濯挟みとかコードグリップとかを使っている人も居るようです。

私も100円ショップの商品を利用して使っています。
滑り止めの付いた洗濯挟みと、竿ホルダーです。
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洗濯挟みは12ヶ、竿ホルダーは4ヶで100円(+税)です。

それぞれ2ヶ使います。
竿ホルダーをグリップの奥まで入れます。
Gedc02511

そして、滑り止め付きの洗濯挟みを噛ませます。
Gedc02521
これで終わり。
親指の根本を洗濯挟みの上に載せコントロールします。

この位置なら、普段でも邪魔になりません。
洗濯挟みを外しておけば見栄えも悪くありません。

長時間の高速道走行なら、グリップエンドの方に付ければ
手のひらでコントロール出来ます。

グリップに傷を付けることもなく、摩擦も十分有りずれることも有りません。

こんなのを付けて北海道を走っていました。

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2014年7月 6日 (日)

タブレットPCから(一寸文章変更しました)

やっとタブレットPCからブログに入れました。

パスワードに半角円記号(\)を使っているので、
それを探すのに苦労しました。
日本語キーボード、全角は有ったのに、半角が無い。

それで、デフォルトの英語版キーボードにしたら有りました。
なんで?

日本語キーボード使いにくいですね。
使い勝手の良いキーボードアプリを捜しましょうかね。

まあ、何とか記事が書けるように成ったので、取り敢えずは良しとしましょう。

(探しましたが、良さそうなのが有りませんでした。現在、このままです。)

7インチでなく10インチで正解だったかも。
字がデフォルトサイズで読める。
これって重要なんです (^-^; 。

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2014年7月 5日 (土)

タブレットPC届く

昨日の昼前に注文したタブレットPC、今日の午前9時過ぎに届く。
24時間掛からずに届くという、日本の物流の素早さに改めて驚きますね。

↓こんな段ボール箱で届き
Gedc02381
↓開けたらこんな箱が有り
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本体と付属品が入っています。

驚いたのは、ACアダプターです。
Gedc02471
コンセントに差し込む、国内用1つと海外用2種類のアタッチメント付きです。
海外でも使うことを考えているんですね。

早速、本体に電源を入れ、無線LANを設定しネットに繋ぎました。

そして、おすすめ無料アプリをインストール中。

ネット利用はパソコンでの使用頻度が少なくなりそうです。



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2014年7月 4日 (金)

タブレットPC注文

パソコンを立ち上げるのが面倒なんで(休止状態からなんですけどね (^-^; )、
タブレットPCを買おうと探していました。

当初は、携帯に便利な7インチでHDMI出力端子が有るものを探して、
これが良いかなと思っていたのが有りましたが、

型落ちですが10インチの格安のが有り、色々悩んだ末、
今日の昼前にポチリました。

CLIDE 10 TM105A です。税、送料込みで9,980円。多分、在庫処分価格ですね。

Photo
Photo_2
CPUはインテルのAtom Z2460 シングルコア1.6GHz。
OSはAndroid 4.0.4。
画面解像度 1280x800。
カメラ 200万画素。

と一つ二つ古いですが、

Google Play対応ですし、無線LAN、Bluetooth、HDMI、有りなんで、
これが有れば十分です。

インテルのCPUには対応しないアプリが有るとか、
CPUが非力でサクサク動かない事が有るとか、
も、何でも欲しがらなければ良いだけのことです。

今日の夕方、ショップから商品を発送しましたとのメールが来ましたので、
明日には届くことでしょう (*^-^) 。

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2014年7月 2日 (水)

VT750S:2014年北海道の旅 ダイジェスト版その3

2014年6月28日(土)

摩周湖、屈斜路湖、阿寒湖を巡り、名寄→帯広→日勝峠→日高→鵡川→苫小牧東港へと走ります。

↓摩周湖第一展望台
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↓霧の摩周湖
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↓屈斜路湖和琴
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↓和琴露天風呂
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↓美幌峠
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↓津別峠
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↓双湖台
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↓阿寒湖
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↓オンネトー
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↓苫小牧東港
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新潟までフェリーに乗ります。

本日の走行距離:472.0Km  今日はよく走りましたねぇ。



2014年6月29日(日)

フェリーで新潟到着後、高速道を使って帰宅します。

↓穏やかな航海ですが天気は今一
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↓新潟港到着
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北陸自動車道の新潟西ICから高速道に入り、関越自動車道を走ります。

午後7時50分帰宅。

本日の走行距離:297.6Km

全走行距離:2,096.2Km   北海道内:1,468.5Km

お疲れ様でした。

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2014年7月 1日 (火)

VT750S:2014年北海道の旅 ダイジェスト版その2

2014年6月27日(金)

知床峠、知床五湖、開陽台、摩周湖&周辺、を巡ります。

↓知床峠(羅臼岳は霧の中)
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↓知床五湖
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↓カムイワッカ湯の滝への入り口(一般通行可、10Km以上ダート故断念)
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↓再び知床峠(やはり羅臼岳は霧の中)
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↓定番の開陽台
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↓定番の北19号
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↓裏摩周
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↓神の子池
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↓さくらの滝
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↓動画で

↓硫黄山
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↓摩周湖第三展望台からの霧の摩周湖
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↓本日の宿 とほ宿「ましゅまろ」
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本日の走行距離:310.3Km

ダイジェスト版その3へ続く

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VT750S:2014年北海道の旅 ダイジェスト版その1

取り敢えずのダイジェスト版のダイジェストで画像のみです  (^-^;  m(_ _)m 。


2014年6月23日(月)

関越高速で月夜野ICまで走り、国道17号三国峠越え、国道8号を走り新潟へ向かいます。
新潟から新日本海フェリーに乗り、北海道苫小牧東へ。

↓国道17号三国トンネル
Sany01161 Sany01171

↓苫小牧東行き
Sany01221

本日の走行距離:315.1Km

↓大部屋を1人で
Sany01251 Sany01241

2014年6月24日(火)

苫小牧東に夕方着いてから宿泊先へ向かいます。

↓穏やかな航海
Sany01281 Sany01301
↓苫小牧東港到着
Sany01351

↓夕暮れ時の牧場(春に生まれた子馬が母馬と)
Sany01371

↓本日の宿 とほ宿「夢民村」
Sany01381

本日の走行距離:42.0Km


2014年6月25日(水)

日高のサラブレッド放牧地を走り、天馬街道を経由して帯広方面へ向かいます。

↓オグリキャップの像と墓
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↓ハイセイコーの墓
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↓天馬街道 野塚トンネル(延長4,232m)
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↓ピョウタンの滝
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↓紫竹ガーデン
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↓10線防風林(幅65m、延長9200m)
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↓新嵐山スカイパーク展望台
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↓帯広の街と10線防風林
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↓本日の宿 とほ宿「こもれび」
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本日の走行距離:276.9Km


2014年6月26日(木)

国道273号三国峠を越え、国道39号石北峠を越え、北見市を通過し、国道244号を経由し
標津町崎無異の宿泊地まで行きます。

↓扇ヶ原展望台
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↓千畳くずれ
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↓白樺峠(標高900m)
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↓然別湖
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↓三国峠(標高1,139m)
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↓石北峠(標高1,050m)
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↓3万キロ
Sany02241

↓道道857号
Sany02271

↓越川橋梁跡
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↓本日の宿 とほ宿「モシリバ」
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本日の走行距離:382.3Km


夜は流氷の氷でオンザロック。
1


ダイジェスト版その2へ続く

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