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2012年5月の10件の記事

2012年5月30日 (水)

VT750S:松姫峠&猿橋

風の流れに身を任せ・・・。と言うことで??、まあ、富士山でも眺められればと南に走る。。。
(今日の風は、午前中は北寄り、午後は南寄りなんで南なんです。)

幹線国道は大型車が多いし空気も汚いので、それを避け新緑の多いルートで松姫峠へ行ってみることに。
国道411号で奥多摩湖を経由し、国道139号へ入り松姫峠へ。

途中の奥多摩湖の駐車場には多くのバイクが停まっていましたね。
皆さん奥多摩周遊道路の峠道をアタックするんでしょうね(or してきたんでしょうね)。

我がVT君は、ひたすら国道139号を進みます。
松姫峠までにすれ違ちがったバイクはたった1台。静かで良いですねぇ。
さらに峠近くの気温は14℃。涼しいですねぇ。

↓松姫峠(標高1250m)
Vt750s_matuhime1

↓富士急の松姫峠バス停前でパチリ
Vt750s_matuhime2

↓バスの臨時駐車場
Vt750s_matuhime3
ここで3時間2分お休みする訳ですね happy01

Vt750s_matuhime4
富士山方向ですが曇りのため見えません。
黒い雲が低く垂れこもっています。雨の心配。

奥多摩湖の方へ引き返しても良かったのですが、
雨を覚悟で大月の方へ下りて行くことにしました。

深城(ふかしろ)湖畔の旧道を一寸通って、国道139号を快調に下って行きますdashdash
ダウンヒル的コースで快適です。

途中で県道505号へ入り国道20号甲州街道へ。
国道20号に出る手前に名勝猿橋が有ります。立ち寄りました。

↓猿橋

Vt750s_saruhasi1 Vt750s_saruhasi2

Vt750s_saruhasi3 Vt750s_saruhasi4

この猿橋のすぐ下流に重要文化財である、八ツ沢発電所関連施設の第1号水路橋があります。

↓重要文化財の第1号水路橋
Vt750s_saruhasi5

Vt750s_saruhasi6 Vt750s_saruhasi7

Photo
明治45年(1912年)に作られた八ツ沢発電所施設のコンクリートのアーチ橋で、
水の取水口から八ツ沢発電所まで約14Kmの水路の一部です。
橋(コンクリートで作ったこと)も凄いですが、水路は殆どトンネルなんですね。
これまた凄いですねぇ~。
今から百年も前に作られ、今でも現役で利用されています。驚きです。

すぐ近くの中学校から生徒たちが掃除にやって来ました。
邪魔してはいけないので、出発することに。
時刻は14時半過ぎ。丁度良い時間ですね。

帰路は国道20号16号と幹線国道をひた走り、17時に Home 到着。
雨は降らず。良かった良かった。

↓ルート
120530

走行距離:181.2Km  燃費:30.6Km/L。
(燃費は12ヶ月点検の為に都内へ行った73Kmを含む254.2Kmでの値)

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2012年5月27日 (日)

鶴峠のバス問題の答え

5月17日の記事、「VT750S:やっぱり峠ルート」でのバス問題の答えを
その記事の一番下に書きました。

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2012年5月24日 (木)

奥武蔵関八州見晴台ルート&有馬峠有馬ダム(GN125Hネタ)

続けてのGNネタですいません。燃費の記録が出たので記事にしました。

昨日のお散歩ツーで奥武蔵グリーンラインを走る途中、関八州見晴台に行ってみたんですが、
帰ってから地図を見ると見晴台に行く道が有るではないか。
何回かここを走っているがその様な道には気が付かなかった。

↓関八州見晴台への道?
Photo
確認に身軽なGN君で行くことに。
いつもの秩父へ行く国道299号から市道、林道を経由して一気に奥武蔵グリーンラインへ上がる。

地図の場所へ行くと未舗装の荒れた急な坂が有りました。
GN 君で上るには一寸きつそうなので、歩いて行ってみた。
地図に載っている家への道で、家は廃屋。道は荒れ放題。
見晴台方面へ行く道は有るものの鎖で通行止め。どうやら私道の様だ。
一応行けないことが確認できたので帰ることに。
以前のリベンジを兼ねて有馬峠越えの遠回りで。

そのまま奥武蔵グリーンラインを進み大野峠から横瀬町へ下り、
秩父市内を抜け浦山ダムを右に見て、林道広河原逆川線へ入る。

↓林道広河原逆川線
Gnarima3

クネクネと山道を上って行き有馬峠に到着。

↓有馬峠(標高1140m位)
Gnarima1

↓有馬峠より名栗湖を望む
Gnarima2

小休止の後、峠を下り有馬ダム(名栗湖)へ。

↓有馬ダム(名栗湖)
Gnnaguriko1

↓名栗湖より有馬峠方向を望む
Gnnaguriko2

15時半過ぎに Home 着。

↓ルート
120524gn_2

走行距離:126.0Km 燃費:55.6Km/L。
この燃費はマイGN君の新記録。\(^o^)/。
燃費50Km/Lを多少超えることは有りましたが、ここまでの数字は初めて。
峠ルートなんですが、ゆっくり上り、ゆっくり下りたのが良かったんでしょうね。
ちなみに、平坦路50Km/hのカタログ値は64Km/Lなんで、
50Km/L超えは皆さん当たり前なんですね。

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2012年5月23日 (水)

奥武蔵丘陵お散歩ツー(GN125Hネタ)

いやぁ~、今日は久しぶりの良い天気。こんな日にバイクで走らない手はないね。
と言っても、もうお昼なんですけどね (^-^; 。

東京スカイツリーが見えるかと堂平山へ向けdashdashdash
足は125ccのGN君。軽くて乗りやすくて、よく走る、お手軽なバイクです scissors

県道172号の山道をトコトコと上り白石峠(標高764m?)へ。
さらに100m程上がり天文台のある堂平山へ到着。

↓堂平山(標高876m)
Gnokumu1

↓天文台をバックにパチリ
Gnokumu21

↓東京スカイツリーを背景にパチリ
Gnokumu22
この写真では遠すぎて見えませんね。

Gnokumu4
ズームで撮りました。
約65Km先の東京スカイツリーがうっすらと際だって立っています。

↓山の北側の風景もパチリ
Gnokumu6
一寸向こうの尾根の右側一体は、「彩の国ふれあい牧場」です。
今度行って牛乳でも飲んできますかね。

今日は天文台の見学OKの日でしたので、中に入って、
↓望遠鏡をパチリ パチリ
Gnokumu51 Gnokumu52
1962年から2000年3月まで最前線で頑張っていた、
日本光学製作の91cm反射望遠鏡です。なかなかの物ですねぇ。

東京スカイツリーも見えたし、おまけに望遠鏡も見学できたしで満足満足 happy01
で帰り路へ。
奥武蔵グリーンラインをダラダラと行くことに。

↓刈場坂(かばさか)峠(標高818m)で天文台を背景にパチリ
Gnkaba1

↓ズームでパチリ
Gnkaba2

刈場坂峠を出て、
↓関八州見晴台の登り口でパチリ
Gnhashu1  Gnhashu2
まだ見晴台へは行ったことが無かったので行ってみることに。
途中の道にはツツジが満開。

Gnhashu3  Gnhashu4

日頃の運動不足で、見晴台に着いた時にはハアハアゼイゼイ。

Gnhashu5

Gnhashu6
ここは高山不動尊の奥の院。お社が有ります。

↓西方向をパチリ
Gnhashunisi21  Gnhashunisi22
左側の三角形の山が武甲山(1304m)、右側の雲が掛かっているのが両神山(1723.5m)。

↓北方向
Gnhashukita
木々が邪魔ですね。

↓東方向
Gnhashuhigasi
まずまずの眺め。

見晴台を後にして、八徳(やつとく)の集落に寄り道。
ここの眺望も良いんですよ。

↓八徳集落の一番上からの眺望
Gnhachitoku
昔は林業で暮らしていたんでしょうけど、こんな所で生活、大変だったんでしょうね。

さらに奥武蔵グリーンラインをダラダラと。
色々な林道で下りて行けるのですが、今日は鎌北湖への林道で。

鎌北湖に着きました。
Gnkamakita1

↓武者小路実篤翁による「鎌北湖」の文字
Gnkamakita2

↓鎌北湖の概要
Gnkamakita3_2

↓鎌北湖を背景にパチリ
Gnkamakita4
ヘラブナの釣り人があちこちに。皆さん長閑(のどか)&優雅ですねぇ。

15時半過ぎに Home到着。仕事が待っている (^-^; 。

↓ルート
120523okumusasign125_2

走行距離:87.6Km。天気に誘われての、お散歩ツーでした。

奥武蔵グリーンライン程度の上り勾配&コースなら、
GN君、5速メインor4速の35Km/h前後で行けるんですね。
VT君でも同じぐらいしか出せません(安全第一)。35Km/h前後だと3速オンリーかな?

GN君、本当に気軽にチョイと乗れて、そこそこスピードも出て良いですね。
いつもプチ満足を味わっています。

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2012年5月19日 (土)

名目12ヶ月(実質13.5ヶ月(^-^;)点検実施

今日、VT君の12ヶ月点検をやって貰いました。実質13.5ヶ月目なんですが・・・ (^-^;)。
まあ、堅いことは言わずにね。

VT君を購入した都内の整備工場まで持って行って、チェック&調整。
走行距離は10,711Km。
まだ1年目なので交換する部品もなく、
オイルは2月初めに8,861Kmで換えて2,000Km程度なので交換不要。
オイルフィルターは次回オイル交換する時に自前で。

ラジエーター液が下限まで来ていたので補充。
バッテリーはOK。
(事前に直結配線が有ること説明。開けてびっくり・・・、では悪いからね)

プラグは一寸、すす&焼け気味、だがOKの範囲。
点火時期、アイドリングを調整。
排ガス濃度もOK。
リアブレーキをもっと効くように調整。
(もう少し効くようにして貰っても良かったかも)
フロントブレーキバッドはまだまだ余裕。
この乗り方なら後1万キロは大丈夫とか。
その前にタイヤがダメになると。

タイヤの空気圧。全然足りませぇ~ん。
特に前輪は1.6だって。これは驚き、ほんまかいな。
2.0にしておきますと。
チューブタイヤはチューブレスより空気は減りにくいが、チェックして下さいね、
と一言もらう。
今までは、指で押して固さを判断し、足踏みポンプで入れていたんですが甘かったですね。
当然、足踏みポンプの空気圧ケージは当てにならないので最初から見ません。
(ちゃんと空気圧ゲージは持っていますが、滅多に使いません。感覚優先なんです。
本当は面倒くさがり屋)
今後はガソリンを入れる時、時々チェックしましょう。

ケーブル類に注油。
等々、法定12ヶ月点検項目、問題なし。

費用は基本工賃5500円+消費税275円でした。

やはり、色々とクリーニング、調整して貰うと良いですね。
1年前の新車時の感じがよみがえりましたよ (^-^) 。
帰りながら思うのでした。

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2012年5月17日 (木)

VT750S:やっぱり峠ルート

最近、道のほとんどが平坦であるルートを走っていない。

昨日の天気予報では、
今日は晴れで局地的豪雨も夕方山間部のみ。
午前中は北系の風、午後は南系の風とのこと。
ならば南を目指し、国道16号→20号→139号で富士山四湖(山中湖以外)巡りへ、
帰りは高速(料金半額時間帯:八王子IC17時ちょっと過ぎ出)でと考えた。

今日こそは少し早めに出発しようと思うものの、何だかんだで11時。
まあ、行けるところまで行ってみようと出発。

国道16号から20号を順調に走るdashdash。途中、相模湖で小休止。
さらに国道20号を西へdashdash。あまり天気良くない。
上野原市に入る。案内表示板に小菅(こすげ)丹波山の文字。
もう午後1時。小菅かぁ。急遽方向変更。県道33号へ。

緩やかな上りが続いて棡原(ゆずりはら)交差点に。
先日の和田峠からの接点で、この先は甲武トンネル。
このまま進むのはつまらないので左折して、県道18号へ。
雨が降ったら降ったらで。

この道は鶴峠へ行く道。こちらから行くのは初めて。
上り勾配もきつくなり、4速40~50km/hでドコドコと。時に3速40km/h。
午後1時半過ぎ鶴峠到着。

↓鶴峠バス停前
Vt750s_turu1

Vt750s_turu2

↓実際のピーク点(標高870m)
Vt750s_turu3

↓バス時刻表
Vt750s_turubus1 Vt750s_turubus2

富士急のバスは一日2本。それも春季と秋季の土休日のみ運行。
小菅村営バスも少ない。


ここで問題でぇ~す。


「富士急バスの15時35分上野原駅行きは何処から来るんでしょうか。」

16時3分小菅の湯行きのバスは、折り返して来て16時45分の上野原駅行きとなり
話は合いますが、この15時35分のバスは???

9時35分の小菅の湯経由の松姫峠行きのバスが有りますが、
そのバスが5時間以上経ってから来る?。(松姫峠には10時13分着)
すぐ松姫峠で折り返し、ここは通過。新しいバスが上野原から来てここで折り返す?。
等々、経済的でない方法が考えられますが・・・・。
はたまた、4次元世界からワープして来る?。

小菅の湯、松姫峠の他に行く路線は有りません。

答えは一番下に (*^-^)


↓JTの森
Vt750s_turujt

JT(日本のタバコ屋さんですね)が社会貢献の一つとして森林育成事業をしている所で、
全国で何カ所か有る所の一つ。

ここから帰り路。峠を下り、奥多摩湖畔を通り、軍畑から飯能市を抜け、県道を色々と通り
Home へ16時前に到着。途中、雨は降らず順調に走れました。

↓ルート
120517_2
(赤線は5月8日の和田峠ルート) 

走行距離:157.2Km  燃費:32.5Km/L

平坦路を走る予定が、やっぱり峠ルートになってしまいました (^-^; 。
お天気のせいですょ。

バイク乗りの知人、富士山麓の林道巡りに今日出かけていて、豪雨に遭ってずぶ濡れになったそうです。
富士山に近づかなくて正解だったかも。


*バスの答え:9時33分のバスが3時間42分の休憩を取って折り返してきます。


鶴峠を9時33分に出て、終点の松姫峠に10時13分に到着します。
その後、3時間2分休憩し13時15分に「小菅の湯」へ出発します。
そして小菅の湯で40分休憩。15時20分発で鶴峠15時35分発となります。
バスは合計3時間42分の休憩をすることになります。

松姫峠にはトイレが有ります。バスの運転手さんが使えるようにでしょうね。
実際、3時間も峠での休憩は大変ですね。小菅の湯へ行って休んでいるのかもね。

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2012年5月 8日 (火)

VT750S:リベンジプチツー和田峠

3月27日のお散歩ツーで神奈川県の藤野から東京の八王子へ抜ける和田峠へ行きました。
が、年度末の道路工事で昼間東京都側は通行止め。
国道20号経由の遠回りで帰る羽目になったのでした。

そこで今日は天気もまずまずだったので、和田峠の様子を見に行ってみることに。
昼前に出発。八王子から陣馬街道で和田峠を目指します。

↓陣馬街道
Photo

峠の手前1.5Km位は1車線で急勾配のヘアピンカーブが続き、
路面には所々、先日の大雨の影響か水が流れています。
ハイキングの人も歩いています。
安全運転でゆっくり静かに走ります。

家を出て、2時間弱で峠に到着です。
↓和田峠(標高691m)
Photo_2 Photo_3

峠で写真を撮ったり水を飲んだりして休憩していたら、
山の下の方からバイクのエンジン音。案の定ハーレーさんでした。
さっきまで鳴いていた鳥たちの声は聞こえなくなりました。
こんな静かな所に来るなよぉ。
来る場所、走る場所が違ううんじゃないですかぁ \(`o'") こら-っ 。


峠を下りるとすぐに富士山眺望地点が有り、休憩できる場所があります。

↓富士山眺望地点でパチリパチリ
Photo_4 Photo_5

Photo_6

残念ながら曇っているので、約56Km先の富士山までは見えません。

↓新緑が素晴らしかったので背景にしてパチリ
Photo_7

ここ意外と急な坂なんですよ。そんなんで、前輪は路側の左側の木に当てて、
石をタイヤの下に噛まして駐めています。

↓反対側には水がジョロジョロ
Photo_8
(チョロチョロよりも多く流れていたのでジョロジョロ。。。?)

飲めるようになっているので、飲んでみました。
谷川の水の味です。当然か。。。(^-^;

この見晴らし場所で富士山方向を眺めながら、暫しボンヤリ時間。
暑くなく寒くなく無心の時が流れる。

時は14時、現実に戻ります。帰り路は甲武トンネル経由で。
山間部の道を上へ下へと走り、30分程で甲武トンネル到着。

↓甲武トンネル(標高610m?)
Photo_9 Photo_10

Photo_12

この後、檜原街道を通り武蔵五日市駅前へ出て、五日市街道経由国道16号、・・・、
で帰りました
トンネルを出て、2時間弱で Home 到着。 

↓ルート 
120508

走行距離:137.5Km   燃費:30.5Km/L

相変わらずの峠ルートです。

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2012年5月 4日 (金)

2012年北海道の旅予定

今年も、6月末か7月初めに北海道へ行く予定を立てました。
(出発は道内の天気予報で晴れが多そうな時をねらって)
去年と同様、道内は実質4日間なのであまり回れません。

コースはこんな感じです。
新潟からフェリーで苫小牧東へ。
→国道12号美唄(日本一長い直線道路)→国道232号・道道106号(オロロンライン)
→稚内・宗谷→国道238号(オホーツクライン)→サロマ湖→旭川紋別自動車道
→層雲峡→国道273号三国峠→士幌→国道274号(直線信号無約15Km)
→国道38号狩勝峠→国道274号日勝峠→(帯広)→池田ワイン城→幸福駅
→国道236・235号(新ひだか)→苫小牧東

その他途中途中で、お勧め観光スッポトへ寄り道。
北海道走行2年目なので、まだまだ一般的なルート&観光です。
1500Km位の走行予定。

去年は出発が9時とか10時とか、一寸ゆっくり過ぎたので、
今年はもう少し早めの出発を心がけ、
寄り道時間を十分取りたいと思っています。
なお、給油は全てIDEMITU予定。(出光会員なのでね (^-^; )

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2012年5月 3日 (木)

オーナーリスト修正

リンク集に有る、「オーナーリスト」の修正をしました。
以上。
(続きの文章はありません)

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雨・雨ですねぇ

いやぁ~、凄い雨ですねぇ~(でしたねぇ~)。
いろんな観測点で5月の24時間降水量の最高値を更新していますね。
伊豆の天城山なんかでは649mmと観測史上最大とか。
大型台風以上の雨が降ったんですね。
VT君も雨が上がって晴れるのを静かに待っています ┐(´д`)┌ヤレヤレ。

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